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ネット証券会社の証券口座比較

IPO向け証券口座ランキング[2018年07月版]

幹事証券獲得数や抽選方法, 独自のIPOサービスなどでIPOの当選確率アップへ
IPO銘柄は将来性への期待が高く、初値から公募価格を大きく上回る銘柄が多いので、その公募株には人気が殺到します。
IPO銘柄の公募株を手に入れるためには、対象銘柄の取扱がある証券会社でブックビルディングに申込、その配分結果(抽選等の当選・落選)を待つしかありません。
大手総合証券が取扱はもちろん引受比率も大半を占めているものの、近年ネット証券も取扱・引受比率が増えつつあります。
ネット証券会社のIPO、ランキング

 IPOにおすすめな総合証券会社のご紹介

SMBC日興証券
SMBC日興証券ロゴ
口座数280万超を誇り、総合証券として歴史のある証券会社。
長年の信頼と実績から証券会社のなかでも常にIPOの取扱い銘柄数がトップ水準。主幹事証券を務めることも多く、店頭・ネットの両方での取り扱いがあります。
総合証券でもネット取引なら100%平等抽選なのが魅力。
幹事数(2017年) 主幹事数(2017年) 抽選方式(ネット取引) 抽選時の資金
74 15 100% 平等抽選 必要

評価ポイント

IPO取扱い銘柄数業界トップ水準!
信用取引手数料0円!
アナリストレポート充実の投資情報!
85
SBI証券の評価"
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2017年IPO取扱数No1!全IPOの9割の85社のIPOを引き受けています。またIPO応募回数に応じてポイントが付与され、それを利用することで抽選確率が上がる「IPOチャレンジポイント」も魅力です。
46
マネックス証券の評価"
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IPOの2社に1社程度の取り扱いを誇るマネックス証券。取扱い数は年々伸びており, 過去には主幹事も務めました。資金力がなくても, 100%完全平等な抽選が魅力です。
24
カブドットコム証券の評価"
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グループに三菱UFJモルガン・スタンレー証券があり, 同社が主幹事を務めた際には多くの株数が分配されます。IPO情報に特化したネット証券唯一のIPOアプリでの情報収集も便利!
19
岡三オンライン証券の評価"
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判定期間中の手数料に応じて, 3段階にステージが分かれて抽選。日常的に取引を行う同社の顧客であれば, より抽選確率が上がりやすくなります。申し込み時の資金拘束がなく, 投資効率アップへ。
13
松井証券の評価"
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引き受け本数は多くはないものの, 同社のプレミアム空売りと組み合わせることで, 初値が高騰した銘柄の空売りができれば収益機会の拡大に繋がります。
7
ライブスター証券の評価"
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2017年からライブスター証券でもIPOの取扱いをスタート!同社は手数料が安いことで人気があり、さらにIPO抽選時に資金が不要ですので、効率的に投資資金を利用することができます。
4
楽天証券の評価"
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抽選方法は, 1申込ごとに抽選番号が付与され, ランダムに抽選が行われます。そのため, 資金があればあるほど当選確率がアップ。

掲載証券会社のIPO情報まとめ

証券会社 2014年 2015年 2016年 2017年 NISA口座 IPO抽選方法
SBI証券 SBI証券 65社 82社 76社 85社 70% 抽選:30% IPOチャレンジポイント
マネックス証券 マネックス証券 39社 52社 46社 46社 100% 平等抽選
カブドットコム証券 カブドットコム証券 19社 18社 20社 24社 100% 平等抽選
岡三オンライン証券 岡三オンライン証券 11社 10社 6社 19社 ステージBからSに応じて3段階の抽選
松井証券 松井証券 5社 16社 11社 13社 70% 抽選
ライブスター証券 ライブスター証券 7社 100% 平等抽選
楽天証券 楽天証券 2社 10社 8社 4社 × 資金量による抽選

ネット証券のIPOランキング TOP3

IPO比較の結果、ランキング上位のネット証券会社は、ずばり下記の3社になりました!
その理由は・・・「IPO一覧表」で徹底比較の内容がご覧いただけます。

※本ページの比較・ランキング情報は みんかぶネット証券会社比較 IPO比較 より転載しております。

※本調査については、2018年07月06日時点のものになります。
※本ランキングは実際の取引画面などの調査から個人投資家へのアンケートなど多面的な調査・アンケートに基づいておりますが、必ずしもサービスの内容を保証するものではございません。


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